
HOMEに、Online Store でも紹介している Michal Kowalczuk のショートフィルムを公開しました。

2008年に初めて Krakow を訪れた時に偶々出会い、それ以来の友人。
彼のドローイングは、ドローイングマシンの設計も同時に始まります。
フィルム上のセットも過去のその一部なのですが、現行のシステムを初めて目の当たりにしたときは凄くて何も言う事が出来ないで黙ってしまいました。
やっとこういう形で紹介できる事になって嬉しい限りです!

Czesc! M

HOMEに、Online Store でも紹介している Michal Kowalczuk のショートフィルムを公開しました。

2008年に初めて Krakow を訪れた時に偶々出会い、それ以来の友人。
彼のドローイングは、ドローイングマシンの設計も同時に始まります。
フィルム上のセットも過去のその一部なのですが、現行のシステムを初めて目の当たりにしたときは凄くて何も言う事が出来ないで黙ってしまいました。
やっとこういう形で紹介できる事になって嬉しい限りです!

Czesc! M

明日からイベントです。いよいよ 307 での開催は最後になってしまいました。
皆様お待ちしてます。

HIROHISA & LEWIS の横山氏の誘いで、”NANZUKA UNDERGROUND SHIROKANE” へ[ BW ]のオープニングに行って来ました。リナス・ファンデ・ヴェルデ/五木田智央/佃弘樹のグレースケール配色の得意な3人による、[ BW ]。
真っ白な空間とグレースケールの気持ちよい時間でした。
五木田氏の大きなペイント欲しいなぁ〜。

明日から nelombo Paint Exhibition です。
nelombo はいつからの付き合いなのか忘れるほど長い付き合いなのですが、ようやくというか、なんというか、なんせ nelombo 初の個展なのです。
準備を見ていても、知っているけれど知らなかった側面をのぞいたような、でも’らしさ’も存分に持ち合わせているといった感じで、頼もしい感じがしました。
観る人によっていろいろな感情をひき起こすやろうな〜なんて思う作品展です、ご興味ある方はぜひ遊びにいらしてください。

国立国際美術館で7月13日から開催されている “横尾忠則 全ポスター” に行ってきました。
高校生の頃からポスターを描いていたという氏。たくさんあるんやろうなと思っていたら800点以上という圧倒的な枚数!氏は1936年生まれ、さすが全ポスターというだけある。。
ポスターなので一枚に時代の流行や文化が盛り込まれているし、全部強烈なイメージなので、観た後はもうヘトヘト。ほんとに見応え充分、かなり ジャパン グラフィック!おすすめです。

Anna Gawlikowska 2004 Linocut
今日は、雨を気にしながらも京都市美術館別館で開催していた”日本・ポーランド国際版画展”へ行ってきました。
日本版画協会というところが、2年毎くらいに日本と中国、日本とブルガリア、日本とタイ、日本とアメリカ、という少し変わったスタイルで展覧会を開いています。で、今回はポーランドだったのです。

Jerzy Jedrysiak 1990 Linocut
クラクフに行くたびにミハウルにも色々教えてもらうのですが、ここ数十年グラフィックアートに深く係っていて一般大学にもカリキュラムに版画制作があるのだそう。対する?日本勢は 続けて参加している作家さんが多いらしく、この何年かで作風が変化する人がいたり頑に変わらない人がいたりするらしいです。それもなんだか面白いですね。
京都は最終日だったのですが、今度は7月14日から松江の島根県立美術館で開催されるそうですよ。