
『Six』からインビテーションが届きました。
今週の土曜日から Comme des Garçons の運営する大阪のスペース『Six』にて横尾忠則氏の個展が始まります。60年代から現在まで、繰り返し制作してきた ”ピンクガール” のシリーズで構成。レセプションにはご本人も来られるそう。
横尾忠則 ”ピンク・ガール” 展
会期:1月16日(土)~4月4日(日)
会場:Six 大阪市中央区南船場3-12-22心斎橋フジビル2F

『Six』からインビテーションが届きました。
今週の土曜日から Comme des Garçons の運営する大阪のスペース『Six』にて横尾忠則氏の個展が始まります。60年代から現在まで、繰り返し制作してきた ”ピンクガール” のシリーズで構成。レセプションにはご本人も来られるそう。
横尾忠則 ”ピンク・ガール” 展
会期:1月16日(土)~4月4日(日)
会場:Six 大阪市中央区南船場3-12-22心斎橋フジビル2F

東京展示会を終え、土曜日は友人と DESIGNTIDE TOKYO をやってるミッドタウンに。
こういうのは東京ならではと思って見に行ってみました。何が東京ならではかというと、人が多いのです。特にアジアからのお客さんが目立ちましたね。ふだん行かないようなインテリアショップで銀彩のプレートなんか買ったりして、なんだかんだと楽しみました。結局僕らはプラプラ見学した後、呑みながらデザインについて熱く意見をブツけまくったのでした。
デザインについては、今回の東京で一番面白かったのがこれ。
シマウマクン
7~8年前に制作されたものらしいのですが、レザーに転写プリントを施し立体に仕上げたシュールな作品。というかこれはコレクション発表時のマネキンだそう。
だいぶキテマス。

今日はshowroomのレイアウト変え、昨日のにぎやかな撮影会とは打って変わった雰囲気に。
時間が掛かって大変やけど内装を弄るのは楽しい。
あとは腰にだけ注意。
写真のドローイングアートはいつもお世話になっている、Michal Kowalczukの作品。

今日友人の誘いで帝国ホテル側のアートコートギャラリーに行ってきました。
Project 629 #9 Ovulationというアートプレゼンテーション、産卵をめぐるおんなたちのコトバの短編映写展でした。協賛のモリサワのノベルティがコースターだったんですが、さすが洒落てましたわ。
のど飴かと思いましたが。
帰りには、お尻に手刷りのプリントの入った、せつないオパンツを買って帰りました。
あれ?”せつない”だったかな??何だったかな??