
以前からやってみたいと思っていた、zine 作成。といっても今日のは、とにかく綴じてみた程度の練習版。
とりあえず、ビジュアルへの興味からなので自分で作るにしても特にテキスト無しでイメージの羅列をしてみたのですが、どうもしっくりこなかったので、取り扱ってるブランドのイメージを使ってアレコレ弄ってたら、なんのことは無い手作りカタログになってしまいました。
ともあれ、どんなことでも、ちょっとした形になるということは面白いもんですね。

以前からやってみたいと思っていた、zine 作成。といっても今日のは、とにかく綴じてみた程度の練習版。
とりあえず、ビジュアルへの興味からなので自分で作るにしても特にテキスト無しでイメージの羅列をしてみたのですが、どうもしっくりこなかったので、取り扱ってるブランドのイメージを使ってアレコレ弄ってたら、なんのことは無い手作りカタログになってしまいました。
ともあれ、どんなことでも、ちょっとした形になるということは面白いもんですね。

今日は、NYからお客さま

サン・フレールの方々とLoomstate のScott。TWO-FOUNDATION でも、Loomstate BLANK の卸をさせてもらってるという事もあってわざわざ来てくれました。

TREK のオーダーもらったり!ちょうど今やっている KRAKOW展の Michal のドローイングを気に入ってくれたり、(オーガニックな作品やからね!)なんだかんだで1時間くらいおられましたが、一番目が輝いてたのは KRAKOW で行ったキノコ狩りの話。キノコの写真を送ってくれ!という程キノコが好きなのだそう。こんど、飯沢 耕太郎の”きのこ文学大全”を送ってあげよう。あ、英語版はないか。。。写真も好きや言うてたしめちゃオモロいと思うねんけどなぁ〜。

50年代から60年代のフランス海軍のウールマントをダッフルコートにリメイクしたもの。なぜマントを?という感じですが生地が良いという事とパーツ、ディテールが面白いという事で東京のデザイナーさんがおもしろ半分かつ真剣にリメイクしたもの。リメイクセンスもパターンナーの技術も抜群です。

元がマントなので、肩から袖まで繋がっていて普通ではあり得ないパターン。実際に着ると肩周りがマント感?を残した独特の着心地。ボタンのついてる袖のところは元々マントの下から手を出すところで、今はポケット。

去年大活躍のこのコート、今年はいつから着るかな?

来週の10月27日火曜から30日金曜日まで、渋谷の友人の事務所で展示会を行います。今日も新しいブランドの到着があり、毎度の事ながらワクワクしております!自分でも使えるメンズのサンプルはそのまま使たろかと思ってます。使たろかな?う〜んめでたい性格だ。

今週の16~18日の間、Hirohisa&Lewis と 原宿の Reissueさんで展示会を行ってきました。
今回はおかげさまで TWO-FOUNDATIONとして2回目の春夏向け展示会になりました。皆様に感謝しております。
内容はというと、
GEORGE McCRACKEN (Mens Total)
JILL PLATNER (Accessories)
QUILP (Shoes,Belt)
TREK (Shoes)
The Old Curiosity Shop (Shoes, T-Shirts)
Shinya Nomoto (Knit wear)
Bitter Brown (Shoes,Hat)
Campo De Centio (Shoes,Bags)
事前の御案内では何にも資料が揃えれてなかったのですが、いざ展示会になればてんこ盛り。直前に届いたものが多くて頭の中もパンパン!煙が出そうでした。
しかも靴、靴、靴、靴、といった具合で靴だらけ。そんな訳で10月26日から渋谷で靴展をやる事にしました。あ、写真には靴が写ってない。
3シーズン目にしてセレクトに性格が出てきているとのこと、ありがたい言葉として受け止めて精進してまいります。
う〜ん天気がいいから早く外に出たいのにまだ荷物が来ないな。

MENS 展示会が迫ってきました。いつもの事ながら大忙しで肩がカチコチ。先日友達が、忙し過ぎて熱を出したと聞きましたが、ほんま熱が出そう。。今回もシャープなコレクションを展開した GEROGE McCRACKEN と、新素材や、Loomstate とのコラボレーションモデルが加わった JILL PLATNER がメイン。う〜ん楽しみである。ただ、このままやと肩が石になってしまう、明日は肩をリセットしに鍼行ってこようかな。